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トピックス

理学療法学科

関節可動域測定を学んでいます!

理学療法士は、リハビリテーションの前後で、その効果があったかどうかを見極めたり、対象となる方の障がいを正確に捉えるために関節可動域を測定します。「関節可動域」を測定するというのは、簡単に言ってしまえば、からだの柔軟性を測ることになります。からだが硬い、柔らかいから目的とする動きができないのでは?などと理学療法士は考えながらリハビリテーションを行なっています。みんなゴニオメーターという器具の扱いが難しそうでしたが一生懸命頑張っています。

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